第6回 日本バイオデザイン学会 定期学術集会 登壇のお知らせ 2026年6月11日@東京
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3rd Jun. 2026
「第6回 日本バイオデザイン学会 定期学術集会」にて、 弊社代表取締役の坂本泰一がスピーカーとして登壇することをお知らせいたします。
- 日時:2026年6月11日(木) 9:00~17:00(※坂本の登壇は第3部 14:00〜15:40の予定です)
- 会場:東京大学安田講堂(東京都文京区本郷7-3-1)※オンライン配信なし・会場限定開催
- 参加費:一般 10,000円 / 学生 5,000円
本学術集会は、医療現場のニーズを出発点とする医療機器イノベーション「バイオデザイン」をテーマに、 最前線で活躍する専門家やスタートアップが集う重要なイベントです。
坂本は、第3部「Invent / Implement:スタートアップはどう医療機器プロトタイプを作るのか〜日本版CDMOの構築に向けて日本のものづくり企業はどのようにスタートアップ向けの製品開発を行うべきかを考える〜」のセッションにて、『日本版CDMOの構築には何が必要か?』と題した講演を行います。
弊社は医療機器分野を対象としたインキュベーション企業として、プロジェクトの着想段階から設計移管に至るまで、医療機器ソフトウェア開発を見据えた実践的な開発支援およびコンサルティングを行っております。
本セッションでは、これまでの実践的な知見を活かし、日本のスタートアップに向けた製品開発・CDMO構築の在り方についてお話しいたします。
ご来場の際は、事前にPeatixページよりチケットのお申し込みをお願いいたします。
なお、オンラインでの事前申し込み締め切りは2026年6月8日(月)23時55分まで(参加登録及び入金完了)となっております。
現地での当日参加申し込みも可能です。
皆様にお会いできることを、心よりお待ちしております。
- 公式サイト:https://utbiodesign.m.u-tokyo.ac.jp/6th-academic-assembly/
- お申し込みはこちら:https://peatix.com/event/4794174
- お問い合わせフォームはこちら:https://rokken.tech/ja/lets-talk#contact

